おもしろかった本。たまに映画。

本を読んで感じたことを書くブログです。

ずっとハラハラ・ドキドキ&トムの筋肉がすごいね『ミッション インポッシブル ローグ・ネイション』

ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション ブルーレイ+DVDセット(2枚組) [Blu-ray]

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僕はあまり洋画を見ない。役名や土地の名前が覚えられなくて、途中からストーリーがわからなくなってしまうからだ。あと、エンドロールが長くてつまらない。エンドロールの件は置いておいても、『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』はメチャおもしろかった。おもしろい洋画の鉄則、ストーリーがシンプルでドカーンな映画だ。濃厚なラブシーンはないけれど。

イキナリ、そのシーンから始まっちゃうの?っていう出だしも良い。アレを最初に持ってきたらそりゃあ、ずっとハラハラ・ドキドキしっぱなしにするしかないよね。空・水・陸のすべてのアクションシーンが入っています。

それをスタントなしでやるっつーじゃないですか。トムの体を見たら「こりゃ、やりかねんな」と納得せざるを得ない。相当な訓練を積んだに違いない肉体美も見どころでっせ。

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IMFのエージェント、イーサン・ハントは謎の多国籍スパイ組織〈シンジケート〉を秘密裏に追跡していたが、催涙ガスによって敵の手に落ちてしまう。まさに拷問が始まろうとした時、女は驚くべき格闘術でイーサンを脱出させる。ブラントからIMF解体を知らされたイーサンは〈シンジケート〉の殲滅を誓うのだが、彼は国際手配の身となっていた…。組織の後ろ盾を失ったイーサンと仲間たちが挑む、究極の諜報バトルの結末は?(引用元:Amazon商品紹介